アサルト



おひさしぶりです。加藤です。

さて、今日ご紹介するのは不朽の名作「アサルト」です。
当時のグラフィックで「回転・拡大縮小機能」を持つゲーム基板(SYSTEM-II)は非常に珍しく、人々の目を引き付けました。
特に「アサルト」は2本レバーによる独特の操作系や、美しいグラフィックにシューター達は魅了されたものです。

レバー二本による操作系は、その後「サイバー・スレッド」などに継承され、やがて「塊魂」に至ります。それはナムコ二本レバー円熟期の到来でした…(誇張アリ)

二本レバーファンはもとより、戦車ファンの皆様にもお勧めしたいですね!


(c)2004 Nintendo (c)2004 NAMCO

オ・ボーン


ジリジリジリジリ
みずいろです

いやあ、暑い。っていうかむしろ熱い!
毎日毎日学校に職場に大変だと存じ上げます。

しかし人間ってどうして同じ時期に大移動するんですかね。
電車も高速道路も空の便もギュウギュウ。エコじゃない!
一年に15回くらいお盆があればいいのに(休みつきで)。

温泉


ゆだるゆだる
ラブネリです

いやー、毎日毎日エブリデイ勉強だの仕事だのに忙殺されていると突発的に温泉に行きたくなります。秘湯がワタシを呼んでいるつまりコールミー・ヒ・ト・ウ!な訳で(誤訳)。

というわけで今流行のインターなんとかで検索しちゃったんです。あらやだこれはステキじゃない奥さんってな宿を発見したんですが…そこはなんと一泊五万円。そう、50000円!すなわち、ゴ・マ・ン・円!

ムギュー!
無理。貯金全額下ろして足りるか足りないかって感じというかそれ今月の生活費!格安ハンバーガーだったら500個以上食べられますよ!500個って言ったら飢餓に苦しむ何人のワタシが救われると思っているんですか!

は~ん。ギブミーメガマニー…プリーズプリーズ…

達人達


よく考えたら、ぼくたちが太鼓を叩くのってどうなんだろう…

デデレコ


ま~どのさんさ~も デデレコデン
は~れのさんさ~も デデレコデン
地域密着系都市型ロボットのみずいろです

皆さんは今年はもうボンダンスつまり盆踊りにはいかれましたでしょうか?
最近は浴衣も可愛いのがいっぱいありますよね~。
それにイカ焼きたこ焼きかき氷…魅惑のアトラクションがイッパイであります!

あはーん!私もボンダンスしたい!
あれですよね、夏の祭りには不思議な恋の高ぶりがありますよ。
全国の女子ガンバレ!男子はホドホドに!

…あれ?どっかで読んだような文章…ま、いっか!

ファッション


ケミカルウォッシュ!
ファッションリーダーのみずいろです

この前デパートったんですね、デパート。
そしたら水着コーナーがバーゲン中。中を覗いてみると南国のお花のような果物のようなそんな戦場いや扇情的な水着が沢山!

あはーん!私もセンジョーしたい!
あれですよね、夏の海岸には不思議な恋の高ぶりがありますよ。
全国の女子ガンバレ!男子はホドホドに!

たーまやー

瞬間!


ガスバスガスバツ!
ミズイロです

今日気付いたんですが、瞬間湯沸かし器ってスゴくないですか?だって浄水場からずーっと冷たいままだった水を「あっ」という間にお湯に変えちゃうんですよ?シャワーとかずっと熱いままのお湯が無限に出るんですよ?どんだけ瞬間?とか

そこで思ったんですけど、水道じゃなくてコーヒーとかスープが瞬間で暖まるデバイスとか作れませんかね?もう冷蔵庫に保存してあったコーヒーがいつでも熱々で!とかあ、でもコーヒーをそんな無限には飲めないか…ポタージュとかも焦げ付きそうだし…じゃあ、もっとあっさりしたスープとか?いやむしろミネラルウォーターとかの方が応用効いていいかも!…でもミネラルウォーター高いから水道水で…

あれ?

おかあさんの料理教室



ヤッホウ(野太く、そして誇り高く叫ぶ)
おかあさんですよ~

今日はちょっと変わった豆乳鍋をご紹介します。

★ちょっと変な豆乳鍋
材料:豆乳/水/味覇(半練り状の中華スープ)/具材(お好みで)

作り方:
・鍋に水と豆乳を 1:1 と中華スープを入れて沸騰させます。
・そこに具材を入れます。白菜・豚肉薄切り・キノコあたりがいいんじゃないでしょうか?

これで完成…ではありません!
小皿に取り分けたあと、食卓にコショウと粉チーズをお好みでふりかけるのです。

するとなんという事でしょう!単なる豆乳鍋があっというまにクリーミー洋風鍋に早変わり!
ああっこれをウシキング先生に食させたいわあ…豆乳だから共食いじゃないし、
あの人ってば胃がいっぱいあるから沢山食べてるし…

おためしアレ!(ミ・アモーレ!)

財宝ミー!


パイレーツ・オブ・トーキョー湾
ラブネリピース

なんか海賊が流行ってるみたいですね~
特に海外ではハロウィンの衣装ではパイレーツものが定番になっているみたいです。
なんですかね、狩猟民族だからでしょうか。謎。

私も海賊モノに出演したい!
で、ビヨーンと伸びたりしたい…ちぎれない程度に!

ゼビウス



アドーア・ギレネス!
縦スクロールシューティング研究家の加藤です。

さて、本日ご紹介するのはゲーム史に金字塔というかそびえ立つソルを打ち立てた
超・超・超名作「ゼビウス」です。

ゲームセンターでゼビウスをリアルタイムで体験している世代っていうのは30代後半の方。
その人達が小学生で半ズボンだった時代に一斉を風靡したゲームです。
当時の一般的なゲームグラフィックは原色で左右対称のキャラクターが多く、
シンプルなものが中心でした。そんな中登場した「ゼビウス」はグレーのグラデーションを中心にした
美しいグラフィックと神秘的な音楽、そして謎めいた設定…全てが新世代のゲームでした。

そして、今でもなおその輝きは失われていません。
ガスト・ノッチ!


「(c)1979 1984 NAMCO LTD.」